タクシー運転手として、どれだけの期間食べていけるのだろうか。自動運転、ライドシェアなど運転手として食べていけなくなる未来はもう目の前に迫っている気がする。
そもそも運転という仕事自体がこの世界から消滅する未来も僕が生きている間に訪れるような気もする。それも短期間で。何年先の未来になるかはわからない、日本での自動運転はまだ東京でも始まっていない。僕がいるエリアで自動運転が始まるのは何年か先だろう。
いよいよタクシーの仕事がなくなっていく未来が来た時に動いても遅い。対策は今から打っていかないといけない。運転手としてのキャリアが終わった時のために現在は資格取得、投資、貯蓄に励んでいる。
2025年12月には準中型の免許を取得した。